地デジ
地デジ
地デジについてのサイト
地デジやDVDについて、まとめています(作成途中)。
ブログではわかりにくいので、HTMLで作成しています。
サイトはこちら。
このブログでは、補足的なこと(最新情報)などを書いていこうと思います。
Mac用地デジチューナー
9月5日にMac用としては初の地デジチューナーが発売されましたね。
ウチのmacminiはデュアルコアじゃないので無理そうです。
Mac用地デジチューナーはこちら
久しぶりの投稿_ブルーレイとVHS
久しぶりの投稿となってしまいました。
パナソニックのブルーレイが新発売されたようです(知らなかった)。
9月1日だって。中途半端ですね。
ボーナス時期でもなく、オリンピック前でもなく。
本来は、6月末くらいには発売する予定だったのでしょうね。
DIGA DMR-BW730、DIGA DMR-BW830、DIGA DMR-BW930。
DIGA DMR-BW700、DIGA DMR-BW800、DIGA DMR-BW900
の後継機種だと思いますが、機能などまだ調べてないので、詳しく調べたら書いてみようと思います。
DMR-BR630V
っていうのが10月1日発売予定になっていますが、
これは、初のVHSとブルーレイ一体型ですね。
残念なことに、W録ではないようです。
VHSからブルーレイへのダビング用ですね。
その割りに値段は高そうです(ビックカメラで158000円)。
格安情報
ダビング10開始ーパナソニック大チョンボ
もう、一日以上経ってしまいましたが、ダビング10が開始されました。
まあ、ウチのa-600は関係ない(対応しない)みたいですが・・・。
ところで、パナソニックのレコーダでアップデート時にハードディスクの初期化メッセージが出ちゃう機器があるようですね。
「いいえ」とかは選択できずに、初期化するか、ムリヤリ電源を切るかしかないみたいです。電源切ったあとの動作は保証されないかも。2ちゃんや価格コムで大騒ぎしています。
http://panasonic.jp/support/info/dubbing/info.html
に対応策が載ってます。
「ダビング10」開始日が7月4日午前4時に決定。Dpa発表
ようやく決まったようですね。ダビング10。
ウチのA-600は関係ないようです。
しかも地デジはほとんど見ない(CSがメイン)。
ダビング10そろそろ?
変なコメントがゾンビのように消去できないので書き直しました。
ダビング10の開始が7月5日ごろ」と決まりました。
「ごろ」って?
決まったといえるのかな?
「ダビング10に限り補償金と切り離す」とのこと。
最初から関係ないと思ってましたけど。
おそらく、消費者は皆さん、関係ないと思っていて、権利者たちだけが急に反故にしたような感じだと思います。
運用が開始されたら本家サイトの記事も手直ししないとダメかな。
どうなるダビング10
本家サイトにも書きましたが、ダビング10と著作権に関しては別問題だと思うので、金に目がくらんだ人たちに早く気がついて欲しいです。
「緊急地震速報」地デジ2秒遅れ 「これは大きい」と日本気象協会
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080529-00000001-jct-soci
時間が無いので、あとで改めて書きますが、地デジの場合、圧縮したデータを送り、テレビなどで、解凍するのでその分遅くなります。メーカーによってもずれが違うはず。
ということで、今のところ、地デジには時報もありません。
じゃあ、HDDVDなんかやるなよ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080529-00000034-yom-bus_all
東芝ばかりの記事になってしまいましたが、なんとか小手先の技術でごまかそうとしていますね。
本当は、技術的には大変なんでしょうけど、所詮はSD画質ですからブルーレイ(HDDVD)にかなわないと思います。そうじゃなかったら、HDDVDなんかやる必要ないですから。
いままでのショボイテレビだと、DVDとブルーレイの差は、ほとんどわかりませんが、ハイビジョンテレビでみると、差はあきらかです。
これが、多少よくなる程度、だと思います。
また、昨日だったか、KDDIの「DVD Burning」のニュースをやっていましたが、東芝レコーダーでDVDに焼くことが出来るそうです(6月30日から?)。
これもHDDVDがなくならなければ、やっていなかったかもしれません。
まあ、希望としては、A-600に上記の技術を搭載して欲しいということです。
東芝DVD6月発売
一気に3機種発売だそうです。
一応、リンク貼っておきます。
http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20080515/toshiba1.htm
http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20080515/toshiba2.htm
X-7の方は、HDDVDで発売しようとしていたものと思われます(グレードダウン?)。
「東芝のDVD事業は前に向かっている」
↑
どう考えても3年前に戻っています。
2月の撤退で100歩戻って、その後、2~3歩進んだと言っていいでしょう。
東芝西田社長の負け惜しみ?
西やん社長、何を言ってんだか・・・。
以下、引用
HD DVD撤退によるマイナスの影響については、「HD DVDの終息と同時に詳しい数字を忘れてしまいましたが、予定では2,000億円ぐらいの規模でした。それほど大きな数字ではないし、現行のDVDから撤退すると発表したわけではない。HD DVDの終息を決める1年ぐらい前から、現行のDVDをよりハイディフィニションに近い形で見せる半導体を開発して、もう出来上がっています。これを DVDに搭載すると大変安いプレーヤーで見られます。過去のタイトルはもちろん、高い次世代のプレーヤーを買わなくても、相当いい画質で楽しめます。こうした製品は今後も出し続けます。また、アメリカでも欧州でも、次世代へのシフトは起こっていません。われわれの終息発表以降も売上げは増えていないし、ヒットした作品もない。HD DVD終息の2,000億が全く無くなるわけでなく、われられの対応製品やPCやテレビなどのほかの製品で多くの部分はカバーできると考えている」とした。
幻のHDDVD機といわれたRD-X7?は、今年の6月くらいに出す予定だったと聞いています(価格COM情報)。上記DVDの技術ができる前に開発をしていたのでしょうか?どう考えても負け惜しみにしか聞こえませんね。
ちなみに私は、HDDVD機を買いました。